第一回 EVIL BIKES オーナーズミーティング in 富士見パノラマを開催します!
EVILのMTBに乗り始めて、はや6年。 2014年にEVIL アンデッドに乗ってその虜になり、2017年からは27,5のEVIL Callingに乗り、その軽快さにハマりずっと乗り続けています。 この少しマニアックで、でもトレイルで楽しいEVILバイクのオーナーみんなで集まったら楽しいよな〜という純粋な気持ちで、オーナーズミーティングを企画してみました!...
View Articleヒッチメンバー 自転車用ヒッチキャリアでオススメなのは断然コレだ!
マウンテンバイクやロードバイクといったスポーツ自転車を車に乗せる方法はいくつもありますが、最近特に注目を集めているのが「ヒッチメンバーを使ったヒッチキャリア」と呼ばれている方法で、車の後部に専用のキャリアをつけるもの。 こうすれば、車内空間を圧迫しないし、屋根積みにくらべて積み下ろしの作業も簡単!というわけです。 でも、そもそもヒッチメンバーって何? ヒッチキャリアってどんなもの?...
View ArticlePUSH ELEVENSIX (11.6) リアサスペンションをEVILにぶっ込んだぜ!
という訳で、フロントサスペンションのPush ACS3 コンバージョンキットの次にインストールしたのが、超ハイエンド高級リアサスペンションのPUSH ELEVENSIX (11.6)だ! 海外の情報を見てるとEVIL BIKEへの装着率が高くて、なんかとっても憧れちゃうんですよね!(ミーハー魂大事です)...
View ArticleROCKSHOX PIKEにPush industryのACS3コンバージョンキットを投入
本ブログでも、PUSH industryのサスペンションが気になる気になると投稿していましたが、2019年秋にモデル末期の製品?がスーパーセールされるとの事で、ここらでいっちょ奮発しよう!と相成った訳であります。 まずはフロントフォーク。 PUSHのACS3という製品で、既存のエアサスを『コイルサス+エアサス』のハイブリッド仕様に変更しちゃうコンバージョンキット。私の使うROCKSHOX...
View Article今更ながらドロッパーポストにBIKEYOKE REVIVEを導入
まもなく購入から3年となる私の愛車 EVIL Callingですが、2019年の秋にようやくドロッパーシートポストを導入したので、そのレポートをば。 私はこれまで、車両上部に重量の重いものは付けたくない!! 重くなるとバイクの倒し込み動作に影響出るからと、超軽量なシートポストとして、THOMSONのマスターピースを使い、サドルはWTBのカーボンレール付きハイテールを使うほど拘っていました。...
View Article最近のお気に入りタイヤ WTB Vigilante TCS Light/High Grip
ここんとこ、Evil callingに履いてるタイヤが、WTBのVigilante 。 トレイルライドからエンデューロレースまで、そしてドライから少しのウエット路面まで幅広くカバーする万能タイヤとして定評ありますが、私は少しマニアックなモデルをセレクト。 それが、TCS ハイグリップ ライト。...
View Articleやっぱりカーボンリムは具が無いと割れる?
割れる時は割れる。どんな高品質なカーボンリムでも、尖った岩で強烈なインパクトが入ると割れちゃう事は知っていました。知っていたはずなのに、気を付けないとダメだと分かっていたのに、仲間でトレインとかしちゃうと楽しくなって忘れちゃう・・・昨年夏の富士見パノラマリゾートにて。バイクはEVIL...
View Articleテスラ モデル3 の特別プレビューで実車を見てきた感想
テスラ モデル3の予約者に向けて案内された、特別プレビューが行われる!という事で、国内最初に公開されたラゾーナ川崎でのイベントに行ってきました! テスラ モデルSは国内で使うには大きすぎるし、モデルXなんてさらにデカイから日常使いには厳しいなと思うし、何より価格がお高め。 そこで、手頃な価格、手頃なサイズの普及モデルである TESLA MODEL3が実際にどんなサイズ感なのか?...
View Articleトレランシューズを比較検討したらSCOTTのスカイランニング用最高峰シューズに辿り着いた
長年トレイルでマウンテンバイクを楽しんでいる私が、ランニングを続け、その先にトレイルランニングにチャレンジするというのは、極めて自然な流れですよね〜。 でもトレラン用シューズ持ってなかったので、どれにしようか? と、例によって突き詰めて考えました。...
View ArticleWTBのサドル 『ハイテール カーボン』のオーラがヤバイ! 下り系MTBサドルのマスターピースだ
ダウンヒル野郎なみなさん、こんばんは! 突然ですが、MTBのサドルは何をお使いですか?ここ最近の私は、WTB HIGH TAIL (ハイテール)がお気に入りです。それもハイエンドなカーボンレールを備えたハイテール カーボンが! 私のDHバイクに装着するとこんな感じ。...
View Articleマラソン初級者だけどNike Zoomfly + フォアフット走法でサブ4.5を達成できた!
約1年前のブログで、エリート復帰のため、マラソンにも挑戦してみる。というお話。 という投稿をしましたが、その後もぼちぼちとランニングを続けて、今年の冬には2回のフルマラソンにチャレンジしましたので、今日はそのお話です。 ランニングは身体能力がメインで、機材スポーツであるMTBとは真逆だと思っていましたが、実はシューズの性能差も大きく影響していて奥深いことが分かってきました。...
View Articleシマノの新型SAINT PD-M820 SPDペダル を使うならこれがオススメ(かも)
という訳で、タイトル通りにSAINT PD-M820 SPDペダルをゲットしました! 商品入荷したとのことで、お世話になっているオオムラサイクル 桜橋店へと取りに行ったのが2018年2月。ようやく最近になって装着したのですが、そのインプレを少々。 金属製のケージで、なかなか重量感があるなぁ。いや、間違いなく重い。...
View Article人気のMTB 『EVIL calling』に1年乗って分かったコト
「これは最高のトレイルバイクになるぞ!」という、直感がビビビっ!と来て組んだEVIL callingですが、1年乗ってその想いが完全に正しかったと分かりました。 ここで、1年に渡る思い出を振り返ってみます。いざ組むぞ!という時。...
View ArticleDHIの国際レース! CJ-U やまぐち十種ヶ峰国際ダウンヒルは素晴らしかった
2017年10月7日〜8日にかけて、山口県の十種ヶ峰スキー場で行われた、CJ-U のDHレースに行ってきました。 この聞きなれないCJ-Uの『U』とは何か? それはUCIのポイントが獲得できるUCIクラス2の国際レースであり、日本で最も世界に近いレースを意味しているのです。 正式名称は、UCI DHI Class2/Asia Mountain Bike Series...
View Articleウイングヒルズ白鳥のCJ DHIレース参戦記
9月16−17日で開催された、岐阜県ウイングヒルズ白鳥のCJ ダウンヒルレース。 台風の影響で中止となるイベントがあるなか、ギリギリまで天候を読み、見事開催へと繋げてくれた運営のみなさまに、まずは感謝ですね。雨の中のレース運営、計測、マーシャルなど参加者としても頭の下がる思いです。...
View Articleウイングヒルズ白鳥「これが本当のDHコースだ!」
ブログタイトルに『エリート復活を目指す』と銘打っておきながら、あまり熱心に練習をしない事で知られる私ですが、ゴンドラリフトの3日利用券を買った事もあり、ウイングヒルズへと行ってまいりました。...
View Articleちやのきエンデューロ2017に参加してきました!
福岡マウンテンバイク友の会のメンバーが活動する佐賀県富士町を舞台に行われた『ちやのきエンデューロ2017』に参加してきました! 参加イメージや、トレイルの雰囲気などは↑動画でもご覧いただけますが、本ブログでは少々深掘りしてご紹介いたします。 九州遠征という事で、静岡空港からFDAに乗って福岡空港へ。 2017年8月19日(土)は公式練習日。福岡マウンテンバイク友の会...
View Articleテスラ モデル3のオートパイロット機能による事故回避能力に期待してます
以前のブログで自動運転機能に期待してテスラ モデル3を予約したとお伝えしましたが、その自動運転機能に求めるのは、実は事故を回避する能力だったりします。 そう、自身の過失によるものでも、もらい事故でも、人の飛び出しによる人身事故も、とにかく事故はいやだなと。...
View ArticleSCOTTのトレイル用ランニングポールで登山してみた!これも良いぜ!
これまで登山やハイキングではストックやポールなどは使わない派でしたが、ポールを積極的に使う方が体の負担も少なくハイペースで登れると聞いて興味津津に。 どれを買おうかな〜と物色してみますが、そこは当然ながら軽量なカーボンモデルが欲しくなりますよね。中途半端な物を買って買い直すくらいなら、とにかく軽量さに拘りたいもの。...
View ArticleTesla Model 3 (テスラ モデル3 )を予約したのはNVIDIAの自動運転が欲しくて
先日、勢い余って車を予約してみました。そう、テスラの普及化価格EVであるモデル3を予約しちゃいました。 テスラのモデルSやモデルXといったハイエンドモデルの加速性能や、既成概念に囚われないギミックの数々(トランスミッションが無いとか、フロントにもトランクあるとか)はみなさんもご存知の通り。新しもの好きな私はワクワクしちゃうわけです。...
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